畜産後継者育成プログラムのページを追加しました!
この度、弊社では「畜産後継者育成プログラム」を作成し、畜産業の担い手を育てる取り組みをスタートしました。 このプログラムの期間は3年間。1年目、2年目、3年目とそれぞれに習得するべき課題を設けています。修了時には削蹄 […]
畜産後継者育成プログラムのページを追加しました! 続きを読む »
この度、弊社では「畜産後継者育成プログラム」を作成し、畜産業の担い手を育てる取り組みをスタートしました。 このプログラムの期間は3年間。1年目、2年目、3年目とそれぞれに習得するべき課題を設けています。修了時には削蹄 […]
畜産後継者育成プログラムのページを追加しました! 続きを読む »
★写真:初めてのお外 わが社のトヨタ作業所の開設と同時にやって来ましたミニチュアホースのサンデー(メス6才)とファラベラ種のシュン(オス17才)の間に待ちに待った子馬が誕生しました。 雪が解け始めた3月頃からサンデー
皆さん「削蹄師」と「装蹄師」の違いをご存知でしょうか? 私たちは牛の蹄を整える「削蹄師」です。「装蹄師」は、馬の蹄を整える職業なのです。 一般的には、馬の蹄を整える職業は知られていても、「牛って、ツメ切るの?」なんて
1月24日から4日間『片山削蹄所創立20周年記念旅行『大阪何でやねん~!の旅』に行ってきました。 1999年に設立しました片山削蹄所もあれやこれやと20年を迎え、従業員の普段の『頑張り』に敬意を表し企画しました旅行で
2019年11月8日、「第61回 全国牛削蹄競技大会」が茨城県の瑞穂農場鯉淵学園で開催されました。 北は北海道から南は沖縄県まで、全国から24名の強者削蹄師が自分の『腕』を競います。 我が北海道からは、9月に酪農学
去る9月28日-29日、安平町で開催された『第17回北海道総合家畜共進会 乳用牛の部』を観戦してきました。 当削蹄所が蹄を手掛けた乳牛、ホルスタイン種、ジャージー種が合計60数頭出品されました。 毎年観戦して思う事
第17回北海道総合家畜共進会 乳用牛の部を観戦 続きを読む »
令和元年9月3日、酪農学園大学で『第26回北海道ブロック牛削蹄競技大会』が行われました。 北海道全域から35名の削蹄師が出場し、当社からは選手で単独保定部門8名、枠場保定部門1名が出場しました。 日頃の仕事で研鑽した削
7月27日(土)、当社を会場に、オホーツク地域削蹄講習会を開催しました。削蹄技術のさらなる向上や、削蹄師同士の交流などを目的として毎年1回開いているこの講習。今年も、根室・上川管内から40名ほどが集まりました。 他の
令和元年オホーツク地域削蹄講習会を開催しました! 続きを読む »